staff3

渡邉 秀人 千原厚生園(平成21年4月1日採用:7年目:東京福祉専門学校)

九曜会へ入社し6年目を迎えております。現在は千原厚生園で支援員として勤務をしております。中堅職員という立場で後輩指導、日々の業務を行っており、福利厚生の一環としてバレーボール部のキャプテンを務めております。さて、こんな私ですが、6年も仕事を続けてこれたのにも理由があります。もちろん、福祉という仕事に携わりたく入社しました。日々の仕事の中でも、利用者の方の笑顔や「ありがとう」の一言。利用者の方ができなかったことができるようになったときなど、支援を通しての達成感を得た時など、やりがいがあり楽しく仕事に臨んでおります。しかし、楽しいこともあれば、その分つらいこともたくさんあります。そんな時に助力して下さったのが、先輩職員の方々でした。悩みがあれば相談に乗っていただいたり、社会人としてのモラルなどを先輩の背中を見て学んできました。時に楽しく、時に厳しく、最高の仲間と仕事ができ、とても充実しております。最後になりますが、前文にご紹介しましたとおり、九曜会にはバレーボール部があります。月に2~4回ほど、練習を行っております。バレー経験者、未経験者問わず、地区大会に向けて日々、練習を行っております。仕事の合間のストレス発散や体を動かしたいなどの理由でも参加は自由です。そんな九曜会でぜひ一緒に働いてみませんか?

共に熱く生きる先輩からのメッセージ

熊谷 慎也 千原厚生園(平成20年4月1日採用:8年目:東京福祉専門学校)

私と渡邉さんは入社したのが1年違いで私にとって初めての後輩であり、同じ学校出身ということもあって思いの強い職員の1人です。私から見た渡邉さんですが、まず一つ言えることはさわやかな男性です。そのさわやかさで利用者の方、職員が自然と集まる存在となり千原厚生園内の雰囲気を温かくして下さっています。今後期待したいことは持前の明るさや利用者の方に対する思いやりの心で千原厚生園をより良くして欲しいと思います。また、バレーボール部のキャプテンをやって下さっていますのでチームをまとめ、良い結果が出せるよう頑張って欲しいと感じています。