九曜会 沿革

沿革

  • 昭和62年

    • 12月

      市原市、手をつなぐ親の会より施設設立を強く要望され、市津学園設立発起案人会を設置。

  • 平成2年

    • 1月

      社会福祉法人九曜会認可。

    • 7月

      知的障害者通所更生施設市津学園開園。(定員40名)

    • 12月

      市津学園保護者からの要望により、入所施設の建設計画を行う。

  • 平成7年

    • 4月

      知的障害者入所更生施設 千原厚生園、開園(定員40名)

  • 平成10年

    • 4月

      千原厚生園増築により定員10名増員。(定員50名に変更)

  • 平成11年

    • 7月

      (財)中央競馬馬主社会福祉財団からの助成により作業棟完成。

  • 平成15年

    • 4月

      知的障害者通所更生施設 たかね園、開園。(定員40名)
      市津学園 短期入所事業(日中受け入れ)  定員4名。
      千原厚生園 短期入所事業(日中受け入れ)  定員5名
      たかね園 短期入所事業(日中受け入れ)  定員4名
      (それぞれ平成18年10月より 日中一時支援事業に変更)

  • 平成17年

    • 10月

      たかね園 単独短期入所事業(定員2名)

  • 平成18年

    • 4月

      たかね園 千葉市日中一時生活支援事業放課後型、開始(定員15名)

    • 5月

      共同生活援助・共同生活介護事業「光風台ホーム」の開始 (定員5名)

    • 8月

      日中一時支援授業の定員の変更。
      市津学園 4名から7名へ
      千原厚生園5名から8名へ

  • 平成20年

    • 4月

      地域活動支援センターII型「ぽれぽれ」の開始(定員15名)

  • 平成21年

    • 2月

      千原厚生園事務所棟の完成。

    • 4月

      市津学園作業棟の完成。
      千原厚生園の短期入所事業の定員の変更 4名から6名に増員。

  • 平成22年

    • 4月

      共同生活介護事業「びいどろ」の開始(定員4名)
      日中一時支援事業の定員の変更。
      市津学園 7名から10名へ
      千原厚生園8名から10名へ

    • 7月

      「光風台ホーム」事業変更により4名増員(定員9名に変更)

  • 平成24年

    • 1月

      市津学園 生活介護事業へ移行(定員40名)
      千原厚生園 生活介護事業・施設入所支援へ移行(定員各50名)
      たかね園 生活介護事業へ移行(定員40名)